2026年01月15日
記事ID: 1744
令和7年分 町民税・県民税の申告受付が始まります!
令和8年2月10日 火曜日 から申告相談を受け付けます。いずれの会場でも申告できますが、混雑を防ぐため行政区ごとに日時と会場を設定していますので、なるべく指定された日にご来場ください。(令和7年分申告相談日程表 [200KB])
申告が必要な方
- 個人事業主の方
- 2か所以上から給与の支払いを受けている方
- 年末調整を受けていない方(中途退職等)
- 年末調整または年金支払報告等で申告していない各種控除(医療費控除、障害者控除、配偶者(特別)控除または扶養控除)を適用する方
申告の必要が無い方
- 税務署に所得税の確定申告をする方
- 給与収入のみで、年末調整済みの方
- 年金収入のみの方(ただし、公的年金収入が400万円以上の場合は申告が必要です。)
申告に必要なもの
- 申告前に郵送される町民税・県民税の申告書
- 本人確認書類の写し ≪マイナンバーカードまたは通知カードおよび身元確認書類≫
- 収入・経費がわかる書類
- 給与・年金等の源泉徴収票 ※原本(コピー不可)
- 社会保険料、生命保険料や地震保険料等の控除証明書 ※原本(コピー不可)
- 医療費の支払領収書
※医療を受けた方、病院・薬局などの支払い先ごとに、金額を一緒に集計してお持ちください。 - 所得税の還付がある場合、還付先の口座番号がわかるもの(通帳・キャッシュカード等)
※前年と同じ口座でも確認しますのでお持ちください。 - 所得税の納付が必要な場合で、口座振替を希望する方は、通帳と通帳印があればその場で手続きができます。
お願い
◎待ち時間短縮と円滑な申告ができるよう、営業や農業・不動産の申告をする方は、収支内訳書を作成して、経費等の領収書と一緒にお持ちください。
◎混雑を防ぐため行政区ごとに日時と会場を設定していますので、なるべく指定された日にご来場ください。(令和7年分申告相談日程表 [200KB])




